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あなたの心がサタンと同化しないように注意しなさい。

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こんにちは、むねです。

いつも、ご覧頂き、感謝します。



神様は、仰った。


「神である私が、一人でも多くの人を救おうとしているように、

逆にサタンは一人でも多くの人間を滅ぼそうとしている。」


「一人でも多くの人間がサタンに同化し、

サタンの体となるように仕向けているのだ。」


神様は、あなたの脳(考え)に働きかけます。

霊感とは、脳が受け取るもの、です。


そして、サタンも、あなたの考えに働きかけます。


サタンも、神様も、霊体です。

見えません。

そして、直接。声が聞こえる訳ではありません。


僕が、受けて来た神様(聖三位)からの霊感も、

声が聞こえた訳では、ありません。


頭に、浮かんで来る、のです。

それを、書き留めたもの、なのです。


そして。僕は、神様を意識していない時の、

霊感(アドバイス・構想・導き)は、常に。

警戒しています。


「神様(聖三位)からではない、可能性がある。」


そして、聖霊を受けていた、としても、、、

違和感を感じたら、直ぐに警戒します。


「サタンは、信仰者へ気付かぬように、囁きかける。」


僕は、いつも、「御言葉に立ち返る」、と話していますが、

頭に浮かんで来た「考えが」、非真理(サタンの考え)

ではないのかと、「チェックする」、と云う事、です。


聖書・御言葉を知らない、、、とは。

その、チェックが出来ない、と云う事です。


中心者は伝えています。

「考えには三つある。一つは自分の考え。

一つは、サタンの考え。そして、神様の考えだ」、と。

そして、、、

「自分の考えは、上手く行く時と行かない時がある。

神様の考えは、全てが上手く行き。サタンの考えは、

あなたの身を滅ぼす(霊・肉・魂、共に)」、と。



あなたは、気付いた、筈です。

サタンに条件を奪われていては、、、

神様が、恵みや祝福を与えても、意味が無い。


神様と出会う、とは、、、

サタンに打ち勝つ術を、手に入れる。


曰く。御言葉から学び(悟り)。

実践し打ち勝って行く(守る)、事なのです。


日々の生活の中で、神様を意識せずとも、生きられます。

そうです。

仕事も生活も、あなたは、神様を意識せず、

これまで、生きて来た。


僕も、そうです。

信仰する以前は、全く、意識していません。

それでも、来なせる、のです。


「仕事や生活に溺れるな」、とは、、、

神様から、意識が離れる時間だから、

十分に注意しなさい、と云う事です。


御言葉を学んでいる時。神様を意識している時。

サタンは、あなたに働きかけたくとも、

働きかけられない・かけにくい(気付かれる)、のです。


中心者は、伝えています。

「全ては、祈りから、始まる」、と。

「私(中心者)は、誰よりも一番。祈って来た」、と。


祈りとは、「条件」、なのです。

祈りとは、人間が神様に求める、事です。


そして、体験(与える)は、神様の責任(代価)、なのです。

体験させる(与える)事で、あなたを成長させる(悟らせる)。


その為の、恵みや祝福。

時に、練達を行い。導き育てる、のです。

それが、信仰生活、なのです。


「この世(現世)は、霊魂の母体のようなものだ」

「死後。霊魂の成長は難しい。ほぼ、無理だ」


成長とは、神様の考えが身に付く(悟る)、事です。

そして、神様は、仰っている、のです。


「祈らなければ、あなたの考えが変わることはない。」

「人間の力では人間の考えは絶対に変わらない。」

「多少は変わったとしても、根本的に変えることは不可能だ。」


だから、こそ。

祈り・求め。神様に与えて貰う。

曰く。

体験を通して、考えが変わるようにして貰う。

悟れるように、祈り・求め、導いて貰う、のです。



*今回の御言葉(有料記事)には、

十二弟子。サキさんが受けた、啓示も載っています。


是非。求めて下さい。


僕も、御言葉(啓示)を、たくさん学んだから、こそ。

それが、神様からの霊感(アドバイス)だと、

気付けた、のです。


啓示は、人類全体に向けたもの、です。


しかし。日々の霊感(アドバイス)は、

あなた個人に、宛てたもの、です。


この世(現世)、だから、こそ。

肉体があるから、こそ。

神様(聖三位)とも、繋がり易い、のです。

(面倒を見てもらえる)


サタン(堕天使)が、嫉妬する程の環境を与えられている。


あなたは、スカウトされた(呼ばれた)、のです。

生かすも殺すも、「あなた次第」、です。

(実績を残すのも、成長するのも、)



そして、僕は、、、

一日も早く。

女性の基準者が立てられる事を望みます。


中心者に、啓示が沢山、与えられた、から、こそ。

多くの者が、救われ。

聖霊を日々、受けられるように成れた、のです。


聖霊さま(女性の神)の啓示が、地上に下る、事こそ。

人類(特に女性)の成長は、

跳ね上がる(恩恵に預かれる)、のです。


そうです。

父(神様)と母(聖霊さま)の愛が、地上を包み込む、のです。


神様も聖霊さまも、あなた(人類)を抱きしめたい、のです。


そうです。

僕が、始めて。

神様と出会った(聖霊を受けた)時のように。


「聖霊さまが、私(神様)の手を引き。

むね(僕)を抱き締めに行ったのだ」、と。

(神様が教えてくれた霊感です)



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*僕が、受けているものは、啓示ではありません。

僕個人に宛てたもの(霊感・アドバイス)であり。

この記事を読む方へ、宛てたもの、です。



今回の記事の内容の根底(僕の)にあるのは、

今日。聖霊さまが、語り掛けて来た(霊感を受けた)、

から、なのです。

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「むね(僕)に、導いて(繋いで)あげて欲しい」、と。


僕は、十二弟子もありませんし、、、

使命も、あってないようなもの、です。

(自分で義の条件を立て行っている)


そんな僕に、言われましても、、、

と、聖霊さまに、お話しすると。


聖霊さまは、、、


「なぜ。むねに、私(聖霊さま)は、話し掛けて来たか、

分かりますか。そうです。むねは、私に気付いてくれた。

そして、私の言葉だと認識して伝えてくれる。

どうか。お兄ちゃんである、むねよ。

愛しき私の可愛い娘たち(妹たち)を、私の元へと、

繋いで下さい。私は、娘たちを、愛で導き育てたい、のです。

女性は愛したい(支えたい)生きもの、なのです。

愛さず(支えず)にはいられない、生きもの、なのです。

私(聖霊さま)が、そうであるように。

現在の娘たち(地上の)は、戸惑っている、のです。

愛し方の次元を上げなければ、報われない、のです。

それを、気付かせてあげたいのです。

むね。伝えて下さい。

兄(むね)の声は、響く、のです。

むねは、私(聖霊さま)の波長に気付いてくれた。

その、むねの言葉には、私の波長が臨む、のです。

どうか、むね。私の思いを繋いで下さい。

愛しき娘たちへ、繋いで下さい。


任せましたよ。お兄ちゃん(むね)。

愛しています。」

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*サタン(堕天使)の憎しみは、、、

到底。人間には、理解出来ません。


なぜなら、、、

当方もない時間(永遠の時間)を使い。

やっと。神様と出会えた(天国に入れた)。

天国に、辿り着いた、のです。


それを、いとも簡単に、天国に入れる。

(簡単では、ありませんが)


たった、百年で、入れてしまう。


そして、何より、、、

神様と聖霊さまに、象られ作られた(与えられた)。


云わば。資質を与えられた状態で産み落とされる。


天使たちが、途方も無い時間と労力を使い。

会得したものが、「備わった状態(神の子)」、なのです。


だから、こそ。天国に居た。3分の1の天使(住人)が、

地に堕ちた(嫉妬した)、のです。


神様に摂っても、天に住まう。全ての者に摂っても。

壮大なプロジェクトだった、と云う事です。


3分の2の天使(住人)たちは、神様に賛同した。

神様に聞き従った、のです。


なぜか?


それを、悟るのは、、、

あなた自身、なのです。


「あなたの心がサタンと同化しないように注意しなさい。」



あなたの隣人

むねより

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RAPT有料記事814(2024年2月18日)

サタンが囁きかけた言葉は、あなたの頭の中に一つの考えとして浮かんでくる。だから、自分の考え通りに何でも行うのではなく、常に自分の考えが正しいかどうか慎重に見分けながら行いなさい。

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光の騎士 むね

Author:光の騎士 むね
本当の愛を知った時。
あなたは、愛に包まれます。
これが、真実なのです。

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