fc2ブログ

聖霊の香りを、感じて下さい。

202208110722069f1.jpg



こんにちは、むねです。

いつも、ご覧頂き、感謝します。



僕は、伝道をしています。


曰く。

神様の愛・心情を、伝えている、のです。


それは、使者の役目を担っている、と云う事なのです。


これは、僕自身の心根の部分、です。

誰かに、押し付けるものでは、ありません。


しかし。神様は、僕が伝道するにあたり、諭された、のです。


先に歩く者は、次に歩く者が、歩き易い様に、道を整えよ、と。



*伝道を始めた方へ。


あなたの愛を、分け与えて、下さい。

気遣う事が、本当の愛です。

構う事では、ない、のです。


感謝し感謝される、生き方。

それが、まさに、神様の心情、そのもの、なのです。


伝道を始め。あなたは、もどかしさを、感じている。

しかし。その、もどかしさの、何十倍・何百倍と、、、

神様は、もどかしさを、感じていた、のです。


そうです。

あなたが、神様と出会う、までの話、です。


焦る必要は、ありません。

しかし。伝えるべき事は、伝える、のです。


でないと。相手は、救われない、から、です。


媚び・へつらう、のでは、なく。

へりくだる、のです。


そして。自分の力、では、なく。

聖霊を、求める、のです。


それが、愛のある、伝道だと、僕は思います。


なぜなら、、、

あなたには、三位や守護天使たちが、傍にいて下さる。


あなたの愛は、神様のもの、です。

そして、神様の愛は、あなたのもの、なのです。


分け与えたい。

それが、聖霊(神様の愛)の性質・本質、です。


聖霊を受けている、あなた、だから、こそ。

相手の霊魂が、感じ取る、のです。


そうです。

それが、聖霊の香り、なのです。


聖霊を受けずに、伝道しても、、、

虚しい・うるさい、ドラ、なのです。


人は、押し付けられる事を、嫌う、のです。


心が動かない、限り。変わらない・変えられない、のです。


伝道とは、相手の霊魂へと、呼びかける事、なのです。

相手の霊魂が、聖霊の香り(神様の愛・聖霊)を、、、

感じ取る、のです。


僕は、中心者が伝えた、先生の御言葉を、読んだ時。

これは、神様の事だ、と気付いた。


僕は、不思議な感覚だった、と表現しました。


曰く。僕の霊魂が、感じ取った、のです。


そうです。

聖霊の香りを、、、です。


あなたが、伝えるべきは、相手の霊魂、なのです。


幾ら、言葉を、こねくり回しても、、、

相手の心に、響かない。


霊魂は、神様の愛(聖霊)を、求める、のです。


ならば、伝えるべきは、、、

聖霊の香り、なのです。



愛する兄弟姉妹へ

むね



20220811072139d0f.jpg



あとがき。


僕は、あなたが、信仰していようが・いまいが、伝えます。


なぜか?

後に、必要と成るもの、だから、です。


求めたなら、必ず。必要と成るもの、なのです。


神様は、人の意識に、働きかける、のです。


そして、求めずには、いられない、のです。


なぜなら、、、

神様が、この地(現世・この世)を、統治された、から、です。


曰く。

善の法則・愛の法則が、強力に働く、のです。


愛無き者は、疎まれ・弾かれて行く、のです。


誰もが、求めずには、いられない。

それが、聖霊(神様の愛)、なのです。


霊的な恵みは、受けた者しか、わからない。

伝えられない、のです。


逆に、誤魔化しが、効かない、のです。


そうです。

嘘は、バレる、のです。


もう、多くの方が、聖霊(神様の愛)受けた・受けている。

体験した・している、のです。


聖霊を与えられるのは、神様だけ、です。


曰く。

同じ存在から、受けた、と云う事、です。


同じ存在から、受けた者同士。

理解し合える・見分けられる、のです。


そして、神様の与え方は、少しづつ、です。

まずは、義を積ませる、のです。


神様は、義(愛)に、報いる方、だから、です。



神様の心情を、汲み取る。

それが、聖霊を受ける、カギ、なのです。



あなたの隣人

むねより


*********************

【中国共産党の脱退者が4億人に達する】

米Twitter社前CEOの「ジャック・ドーシー」が

「中国共産党を終わらせよ」とツイート


*********************


*世界中の人々が、義(愛)を、求めている、のです。






2022081107215241b.jpg
プロフィール

光の騎士 むね

Author:光の騎士 むね
本当の愛を知った時。
あなたは、愛に包まれます。
これが、真実なのです。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR