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はじめまして、光の騎士 むね です。

馬



皆さんは、知っていましたか? 霊魂の存在を。

精神や心とは、別の存在です。


肉体 = 精神(心) = 霊魂


これが、人の三位一体です。


霊魂や神様の事を、知りたくはないですか?


是非、読んで見て下さいね。


いきさつ

林道


光の騎士 むね 

僕は、只の信仰者です。

旧約から新約。そして、成約へと続く神様を信じ、愛する者です。


僕と神様との出会いは、あるブログから始まりました。

陰謀論などを動画で見ていた時に、ある音声だけの動画がありました。


初めのうちは気にも止めていませんでしたが、ある時。

気になるタイトルがあり、その音声動画を聞いてみました。


なぜか、引っかかる。

あれ?そう言われれば、そうだ。

そんな話が、あったなぁとか。


今まで生きて来て、釈然としない事がありました。

まあ、世の中はそんなもんだろうと、思っていました。


しかしその人は、世の中のカラクリをどんどん解いて行くのです。

その人は何者?


他の陰謀論者が衰退して行く中、その人のブログは飛躍して行く。

なんだ、この人は?


その人は、クリスチャンでした。

教会から迫害を受け、追い出されたクリスチャン。


そして、その人は神様の事を書き始めました。

神様の事の記事は、有料化されました。


しかし、気になり読んで見ました。

涙が、溢れて来ました。


神様の、人類に対する愛の深さに感動し。

涙が、止まりませんでした。


今まで抱えていた、心の隙間が埋まって行くのを感じました。

そして、はじめて聖霊(パワー)を受けました。


今まで神社・仏閣・お墓・仏壇に手を合わせても、

何も感じた事のない、僕でした。


しかし、はじめて受けた聖霊は暖かく、、、

愛に、満ちていました。


有料記事について

バイカル湖 



ここでつまずく人も、いると思うので概要を。


一ヶ月分の有料記事 800円  15回分位 内容も長いです。

一ヶ月分の朝会の音声 1500円 

  毎日の朝会の音声 約24日分 一日約40~120分


他のスピリチュアル系と、比較するまでもなく安いと思いますよ。

そして、僕の取り分はありません。


ここで、ハッキリと言っておきます。

僕を、嘘つくと神様に裁かれます。


そんなの嫌です。

お金の為にやっている宗教なら、僕もやりません。


そして、勧めません。

神様に、裁かれるの嫌ですから。


しかし、信仰は大変です。

狭き門です。

しかしだからこそ、祝福も大きいのです。



神様と出会うには、、、

以下の有料記事からどうぞ。


Blog by RAPT


コメントについて

羊 


コメントは基本、要りません。

コンタクトも、しません。


一人ひとりが神様と対話する事で、その人の悩みや問題が解決します。

なので僕よりも、神様との対話を楽しんで下さい。


神様との対話に、お金は要りません。

朝の時間を、お楽しみ下さい。


親愛なる隣人たちへ


光る小人

2018081706234328a.jpg



僕は以前、釣りにハマっていました。

その日も朝早く、釣りに行こうとしておりました。


僕は以前、霊障が酷い時期があり電気を付けて寝るクセがあります。

その日も電気は消さずに、寝ておりました。


布団で横向きに寝ていると、ふと何かの気配が。

小さなテーブルの上に、パソコンを置いていました。


そのテーブルの下に、手のひらサイズの光る小人がいました。


びっくりはしましたが暫く、様子を見ていると、、、

何かを探す様に、キョロキョロしてます。


すると僕の存在に気付きその光る小人は

僕を目掛けて、猛ダッシュして来ました。


僕は思わず、奇声を発しました。


体を通り抜けて行ったかと思い、

背中の方を見ましたが、、、いません。


僕は暫く、放心状態でした。

しかし気を取り直し、ちょっと早いけど釣りに出かけました。


後日、ネットで光る小人を検索しても、

出て来るのは緑の小人と、ちっさいおじさんでした。


ある神社に行くと、ちっさいおじさんを見るようになる。

みたいな記事が、書いてありました。


そのある神社に以前、行った事がありました。

なので僕は、人よりも霊感が弱い。


だから、ちっさいおじさんを光る小人だと認識したんだ。

と思っていました。


そして神様と出会い、真相を知りました。

そう、僕は自分の霊魂を見たのです。


聖霊を受けて、霊感を感じる中で悟りました。

あれが、霊魂だと。


プロフィール

光の騎士 むね

Author:光の騎士 むね
本当の愛を知った時。
あなたは、愛に包まれます。
これが、真実なのです。

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